学んで自分も優秀に!

こんにちは!

栃木・群馬・埼玉・茨城・千葉県でデバンニング活動をしております、株式会社Mr.DevanningのHです!

本日弊社ではトータルで46本のデバンニング作業を行いました。

ご依頼いただきました企業様ありがとうございました(‘◇’)ゞ

最近はHPからのお問合せも増えてきてありがたい限りです(*^^*)



自分の仕事は自分ですべき。

当たり前のことですが、皆様できておりますでしょうか?(`・ω・´)

自分の仕事に責任を持ってしっかりこなすことは、別の仕事をしている方にも影響します。

例えば、職場に一人優秀な社員がいたとします。

その方ができそうな自分の仕事を何でもかんでも任せてしまうのは・・・よくないことですよね🤨

「優秀だから自分がやるより質のいい仕事をしてくれそう」。

確かに、業務上では質のいい仕事ができることに越したことはありません。

ですが、その方の負担を増やしてしまうことになりますし、責任の所在が曖昧になるため、マイナスなことの方が多いです。

自分の仕事を誰かの仕事にしてしまったり、人の仕事を自分がやったことにするということは会社にとってかなりリスキーな行為です。

「この仕事はこの人がやっている」という社内の認識も通じなくなり、業務がスムーズに進まなくなることもあります。

社員それぞれが持つ仕事には、ある程度線引きが必要です。

かと言って、人の仕事に完全に無関心なのもいけません。

誰が今どういう仕事をしているのかをしっかりと把握しておくことは、社員同士の連携に繋がるので仕事をスムーズに進める上でとても有効的です。

自分の手が空いて、誰かが忙しそうにしていれば「手伝いましょうか?」と声をかけてあげたりするのは進んで行うべき良い事です😊

とりあえず、職場の人それぞれに仕事があるとしっかり理解していることが重要です。



デバンニングでも同じかもしれません。

一人荷下ろしが早くて正確なスタッフの方がいたとしても、作業を任せっきりにしてはいけませんよね。

デバンニングは荷物の内容や点数を鑑みて、作業に適したメンバー数が決められています。

そのメンバー全員がそれぞれの実力をフルに活用して作業をしていただかないと、

作業時間が長引いてしまったり、誰かが極端に疲弊してしまい翌日の作業に出れなくなったりしてしまいます。

デバンニング業務はバランスが大切なんです😌

優秀なデバンニストをリーダー格として据えるとしても、作業自体を任せっきりにするのではなく、

その方の動きを見て学び、時には作業しやすくなるコツを聞いたりして、自分の知識やスキルを上げていくことが好ましいです。

そして一緒に作業をした方も優秀なデバンニストになっていき・・・

優れたデバンニストの養成に繋がるのです✨

一人に作業を任せっきりにしてしまうと周囲の方のデバンニングのスキルが上がることもないのでとても勿体ないことです!

優秀な方にはその優秀な所以を学ばせてもらうことによって、自分もデキル人材になるという好循環✨

優秀なデバンニストが増えて、誰が現場に出てもデバンニングがテキパキ終わらせられるようになったら嬉しいですよね(*^-^*)



Mr.Devanning公式Twitterアカウント稼働中!!

株式会社Mr.Devanning (@Mr_Devanning) / Twitter

フォロー・いいね&RTご気軽に🐦💕

【Mr.Devanningへのお問い合わせ】はコチラから↷

FAX:0284-22-7987
TEL:0284-22-7989
E-mail:info@mr-devanning.co.jp

FAXかメールでのお問い合わせが早いかと思います。

コンテナの荷下ろし、アウトカートン毎の検収作業はもちろん、
オプションとしてラップ巻き作業、フォークリフト作業(搬送、格納)、商品検品作業、シール・ラベル貼付作業まで行います(‘◇’)ゞ

デバンニングの御依頼はMr.Devanningまで!
ご連絡お待ちしております🎵