年賀状の常識

こんにちは!

栃木・群馬・埼玉・茨城・千葉県でデバンニング活動をしております、株式会社Mr.DevanningのHです!

本日弊社ではトータル35本のデバンニング作業を行いました。

ご依頼いただきました企業様ありがとうございました(‘◇’)ゞ




年末年始休業のお知らせを掲載いたしました。

休業期間は下記の通りになります。

令和4年12月29日(木)~令和3年1月3日(火)

上記期間中に緊急のご用件が発生した場合は、事務所の固定電話ではなく、各担当営業の個人携帯の番号へご連絡ください。

また、事務所での受付も休止いたしますので、御用がある方はお電話にてご連絡ください。

皆様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。



弊社では年賀状の準備が始まりました。

いつもマスコットキャラクター(Tさん)を添えて、新年にふさわしいご挨拶になるよう心を込めて作っております😊

今日初めて見聞きしましたが、「年賀状マウント」という言葉があるようです。

どうやら、結婚や出産、旅行の思い出などをおさめた年賀状にあまりいい思いをしない人がいるようです。

私自身はそういった年賀状が送られてきたとしても嫌な思いはしませんが、

置かれている状況は人それぞれですので、人によっては幸せな報告がマウントと感じてしまうんだと思います。

ですが、不妊治療中でつらい思いをしながら日々頑張っている方の元に、自分の赤ちゃんの写真を載せて送るとか、

病気がちであまりあちこちへ出かけられなくて悔しい思いをしている方に

自分が行った旅行の写真をたくさん使った年賀状を送るとかはあまり相手の気持ちを考えていないように思えます。

これはマウントと捉えるより常識の欠如の問題ですので、好ましくない行為です。

受け取る方の悩みやコンプレックスを刺激するような内容を送るのはダメですよね😔

ですが、喜ばしい報告を載せて送ること自体には問題ないと思いますし、むしろいい事だと思います。

知り合いの妊娠や出産、子供が成長して高校や大学に入学したことを初めて年賀状で知る方もいると思いますし、

その時は受け取る側も相手が幸せに暮らしていることを知れるので決して悪い事ではありません。

肝心なのは、相手の状況を知り、今その年賀状を受け取ってどう思うかをしっかりと考えることです。

年賀状だけでなく、普段からのコミュニケーションでもそうですが、

相手がされて嫌なことはやらないというのが大事です💓

2022年中に結婚や子供の成人など、家族内で人生の節目はあったけど連絡する機会がなかったお知り合いに、

年賀状で報告してみるとサプライズ感が増しておもしろいかもしれません🤭

年賀状に載せる内容は自由なので、イラストを描いてみたり、ちょっとレアな年賀状を使ってみたりと、色々こだわってみるのもいいかもしれませんね。





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FAXかメールでのお問い合わせが早いかと思います。

コンテナの荷下ろし、アウトカートン毎の検収作業はもちろん、
オプションとしてラップ巻き作業、フォークリフト作業(搬送、格納)、商品検品作業、シール・ラベル貼付作業まで行います(‘◇’)ゞ

デバンニングの御依頼はMr.Devanningまで!
ご連絡お待ちしております
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