ゲリラ豪雨と夕立

こんにちは!

栃木・群馬・埼玉・茨城・千葉県でデバンニング活動をしております、株式会社Mr.DevanningのHです!

本日弊社ではトータル45本のデバンニング作業を行いました。

ご依頼いただきました企業様ありがとうございました(‘◇’)ゞ



今日は良い天気です!

群馬県内は、今日一日は概ね晴れ🌞

いいお天気に恵まれそうです。

ただ、熱中症にはかなり注意です!!

熱中症への対策・対応については安全編のVol.5をご覧ください☺️

今日なんて朝から既に暑かったですからねー。

デバンニストの皆様も体調に気を付けて、デバンニング頑張ってくださいね(*^^*)



今週末も天気はいいそうですね。

梅雨の中休みの晴れ…🐸🌞

こういった雨に悩まされることのない、ほっとできるような日があると嬉しいですよね。

ですが、そんな晴れた日でも注意しないといけないのが夕立、ゲリラ豪雨です。

夕方、黒い雲が来ているなと思ったら傘の準備が必要です!

特に帰宅時を直撃することが多いですから、一本置き傘をしておいた方がいいかもしれません。

ザーザー降るので視界も悪くなりますし、徒歩でも車でも、交通事故に遭わないよう、慎重に帰宅してください☔

「夕立」と「ゲリラ豪雨」の言葉の違いってご存知ですか?

「ゲリラ豪雨」は災害に結び付くような降り方をする際に使われますが、

気象庁で用いられることはなく、代わりに「局地的な大雨」や「集中豪雨」といった言葉が使われるそうです。

対して「夕立」はあくまで文学的な表現で、こちらは天気予報の解説の時にわかりやすく伝えるために使われることはありますが、

こちらも気象庁が天気の表現として用いることはないみたいです。

どちらも公的というより、マスコミ発祥の言葉と文学表現なため、

正確で的確な表現をしなければいけない気象庁が使うとなるとふさわしくないのだそう。

どちらも世俗的な表現なんですね😦

確かに、「ゲリラ豪雨」とか、「夕立」とか言っても、程度には差がありますし、

ゲリラ豪雨の場合は雷を伴っているのかどうかもその言葉単体だけではわかりませんからね。

夕方に雷雨が来ても、それが災害に繋がらないような降り方だったのであれば、それは「夕立」と表現しても良いのでしょうか…?🤔

災害が起こるかどうかは地理的要因も含まれますし、判断が少し難しく感じます。

ですが、1時間程の大雨でもアンダーパスや地下は冠水する恐れもありますし、

いきなりひょうが降ってくることもあれば突風が吹く可能性もあります。

そんな時は屋内にいる場合はあまり外を出歩かず、地下にいたら地上へ脱出することを優先するのが対応策です(‘ ‘)ゞ

夏は晴れの日でも、夕方は空の動向に要注意ですね⚠




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コンテナの荷下ろし、アウトカートン毎の検収作業はもちろん、
オプションとしてラップ巻き作業、フォークリフト作業(搬送、格納)、商品検品作業、シール・ラベル貼付作業まで行います(‘◇’)ゞ

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ご連絡お待ちしております
🎵