
こんにちは!
栃木・群馬・埼玉・茨城・千葉県でデバンニング活動をしております、株式会社Mr.DevanningのHです!
本日弊社ではトータルで32本のデバンニング作業を行いました。
ご依頼いただきました企業様ありがとうございました(‘◇’)ゞ
最近はHPからのお問合せも増えてきてありがたい限りです(*^^*)
昨日一昨日は暑かったですね~!!🌞
空気もカラっとしていて、まるでサバンナにいるかのような錯覚を覚えました…🐘
暑い中、コンテナ作業を行っていた皆様。大変お疲れ様でした😌🥤
土日のように特段暑くなる日だけでなく、もう日頃から熱中症に気を付けなければいけない時期です。
お出かけされる時でも、お家にいる時でも飲料水片手に過ごしましょう!
そんな熱中症対策への意識が芽生え始める中、気になるネット記事を見つけました。
とある学校で水筒に氷を入れるのを禁止にしたところがあるそうで、それについてどう思うかという内容でした。
最初この記事の見出しを見た時は、「氷を入れると水筒の中で雑菌が増えやすくなるからかな?」と思ったのですが全然そういった衛生的な事ではなく、
冷たい物を飲むとお腹を壊すとか、氷の音がうるさいとか、そういう理由でした。
熱中症対策として水筒を持たせているんですから、飲んだ時にしっかり体を冷やせるように氷はある程度入っていた方が効果的だと思います。
かと言ってお腹を壊すほどキンキンにしないですし、暑さによって氷の量は各家庭で調節できますよね。
それに、氷の音なんてそんなにうるさくないですよね🤔
子供のすることですし、面白半分にわざとガラガラ鳴らして授業を妨害するとかもあり得なくはないですが、
それは教師とか親側がしっかり教育すべき点です。
冷たい飲み物を飲んで食欲減退してしまうという意見もありましたが、
その前に短すぎる給食の時間をなんとかすべきでは…?(特に、低学年の子達にとって15~20分は余裕がないとつくづく思います😣)
そもそも氷を入れる・入れないまで学校側が決めるのもおかしな話です。自己判断の範疇だと思うのですが…。
そんなこんなで自分は水筒に氷を入れることには概ね賛成です✋😌
そもそも、子供や親に判断力を失わせるような規律は好ましくないです。
我々大人だって、夏場は氷を入れた水筒を職場に持参している方も大勢いらっしゃいます。
中には氷を入れるとお腹を壊してしまうからと、自ら冷水のみの水筒を作って持ってきている方もいらっしゃいます。
そうやって、自分の体に合わせた水筒を各自が持ってきています。
大人になって必要になってくるのは、そういう自分で判断する力です。
判断力を培うという点でも、氷の有り無しを一律で決めてしまうというのはやり損なのではないでしょうか(´_ゝ`)
子供たちを教育しようとして決めたことが、かえって成長を妨げてしまうこともあります。
学校では教員の決定で影響が出るのは子供たちなのですから、規律は子供の目線に立って慎重に決めてほしいものです😔
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コンテナの荷下ろし、アウトカートン毎の検収作業はもちろん、
オプションとしてラップ巻き作業、フォークリフト作業(搬送、格納)、商品検品作業、シール・ラベル貼付作業まで行います(‘◇’)ゞ
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ご連絡お待ちしております🎵
